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ハイボルテージ療法

 2017-02-21
ハイボルテージ療法とは、欧米生まれの高電圧電流を用いる鎮痛効果の高い治療法としてしられ、最近では国内でも利用されるようになりました。
特徴 として電気治療による皮膚抵抗が低い為、ビリビリ感が非常に少ないので、電気の苦手な方でも比較的安心して治療を受けていただけます。また、従来の電気治 療に比べ短時間で痛みを軽減できる事から効果がその場で要求されるトップスポーツ選手の活躍する現場で用いられる事が多く、日本では新しい電気療法です。

ハイボルテージ療法の治療とは?
神経深部の筋肉に対して高電圧(150V以上)で短時間に電気刺激を加えることにより、

血流量が大幅に増大させることで各組織への酸素・栄養素供給を促進し、

同時に疼痛部位に留こうっている疼痛物質・疲労物質が血管、リンパ系を経由して排出することで症状を改善させ

ハイボルテージの4つの特徴
1・痛みの軽減

2・血行促進

3・短時間で治療箇所の奥まで到達

4・局所にピンポイントで治療ができる

一流のプロスポーツ選手をはじめ、野球、柔道、陸上などのオリンピック選手がケガの予防や早期回復の為、使用している最新の治療機器です。
スポーツ選手のスポーツ障害から一般の患者様の痛みの除去まで幅広く対応できます

このような方にオススメです。

◆ スポーツによる痛みでお悩みの方
  (ジャンパー膝、シンスプリント、肉離れ、野球肘・肩など)

◆ なかなか症状が改善されない方

◆ なかなか通院できない方

◆ いい治療をうけて早く治したい方





【マイクロカレント療法】
人間の身体にある微弱電流を通電させ、治癒の促進やスポーツ後の筋肉痛の軽減にも適応します。

W杯時、ベッカムが骨折をしこの治療をして2週間で治したことで有名です。
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腰椎捻挫

 2017-02-15
腰椎捻挫(ようついねんざ)とは背骨の一部を構成する腰椎に無理な力がかかって炎症を起こす急性&亞急性腰痛です。関節包、靱帯、筋膜が損傷したことによって痛みが生じるものです。

一般的に「ぎっくり腰」と呼ばれるものと、不自然な姿勢で重いものを持ち上げたり、腰をひねった瞬間瞬間に腰に激痛が走ります。
また、ゴルフやテニス、野球など、腰をひねるようなスポーツの最中にも多く見られます。
咳をしたり、くしゃみをした際に生じることもありますが、多くはありません。
腰椎捻挫が起きると、背筋が緊張して腰を伸ばせなくなり、症状が重い場合には前かがみの姿勢のまま動けなくなります。



炎症を引き起こす原因としては、加齢による骨の老化、肥満、姿勢が悪い、運動不足、腰に過度の負担をかけ続けるなど、様々な要因が考えられます。


腰椎捻挫が生じた場合には保存療法(手術を行わない治療)が行われます。
痛みによって動くことが出来ない場合には固めの布団に横向きで休み、安静に努めて消炎鎮痛薬の坐薬、湿布、筋弛緩薬などによる薬物治療が行われます。
患部を暖める温熱治療や、腰痛牽引などの理学療法も効果的とされており、予防のための腰痛体操などもあります。
ただし、これらは動くことが出来るようになった段階で行うもので、強い痛みが伴っている間は控えます。
これらの治療を行っても症状が改善されない場合や下肢のしびれが生じた場合には「腰椎椎間板ヘルニア」や「腰痛圧迫骨折」などが疑われます。

インフルエンザかも…

 2017-02-06
●強い全身症状が特徴
 インフルエンザの発症が増える時季です。感染後2日前後の潜伏期間を経て発症し、38℃以上の発熱、関節痛、筋肉痛、倦怠(けんたい)感といった強い全身症状が突然現れるのが特徴です。また、年間を通して見られる風邪と異なり、11~3月の流行期に発症が集中します。この時季に上記のような症状が現れたら、インフルエンザの可能性が高いと考えて良いでしょう。肺炎や脳炎などの合併症を起こすおそれもあるので、単なる風邪などと自己判断せずに速やかに医療機関を受診してください。

●解熱後2日間は自宅療養
 治療に用いられる「抗インフルエンザウイルス薬」は、体内でのウイルスの増殖を抑える作用があり、発熱期間の短縮、ウイルス排出量の減少に役立ちます。ただし、発症から48時間以内に服用しないと、十分な効果が期待できません。また、熱が下がってもウイルスの排出は続くといわれています。周りの人にうつすおそれもあるので、解熱後も処方された薬は使い切るようにして、最低でも2日間は外出を控えてください。

雪道の歩き方

 2017-01-20
お早うございます♪♪
受付の梅澤です。
今朝も寒いですね~(;゚Д゚)
そして久々の雪ですね~☆☆
そこで今日は、雪道の歩き方の記事を載せたいと思います。

●足裏全体で着地する
 寒さはこれからが本番。積雪に備えて雪道の安全な歩き方をマスターしておきましょう。普段歩くときはつま先で路面を蹴り、かかとから着地して進んでいます。しかし、凍った路面では蹴り出すつま先が滑ると前のめりになり、着地したかかとが滑ると後方に転倒します。滑らないようにするためには、膝を軽く曲げて、靴の裏全体で路面を踏んで歩くことが必要です。歩幅が広いとバランスを崩しやすいので、小さめの歩幅を意識してください。

●滑りやすい場所に注意
 雪用ブーツや滑り止めのついた靴を履き、かばんは両手が空くリュックやショルダーバッグがおすすめ。転倒時に手を守るために、手袋を着用しましょう。滑りやすい場所を知ることも大切です。バスやタクシーの乗降場所、駅・店舗などの出入り口付近などは、雪が踏み固められて凍って滑りやすくなっているほか、マンホールの上、横断歩道の白線部分なども要注意。また、タイルなどで滑らないように、屋内に入る際は靴底についた雪や水をマットなどでしっかりと落としましょう。

お帰りのころには、路面も凍っているかもしれないのでお気をつけてお帰りになって下さいね☆☆

寒いので風邪などひかれませんよう暖かくしてお過ごしになって下さいね(^^♪では、今日も一日頑張りましょう~!!

冬の光熱費を抑えたい

 2017-01-17
●エアコンの風向きは下
 暖房や給湯の影響で光熱費がかさみがちな時季です。できるどこから省エネに取り組みましょう。暖かい空気は上に溜まりやすいので、エアコンの風向きは下向きが基本。加湿器で適当な湿度を保って体感温度を上げて、扇風機やサーキュレーターで暖かい空気を循環させることで、エアコンの温度を低く設定できます。また、電気カーペットの下に専用の断熱シートを敷くことで暖房効果がアップ。窓ガラスに断熱シートを貼る、カーテンを床につく長さにするなど冷気を侵入させない工夫も効果的です。

●料理には余熱を利用する
 お風呂を追いだきすると、多くのエネルギーが必要です。お湯が沸いたらすぐに入浴するようにして、次に入る人がいる場合は浴槽にふたをしてください。浴槽に保温シートを浮かべるのも効果的です。一方、シチューなどを作る時は土鍋、鋳物鍋などの厚手の鍋を使うことで保温調理が可能です。保温調理用の鍋カバーを使うのもおすすめです。
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