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姿勢を意識しよう

 2017-04-05
姿勢を意識しよう

●まっすぐに立つ
 長時間のデスクワークや、体の同じ側ばかりで荷物を持つ、足を組むといった日常的な動作によって姿勢は崩れがち。姿勢が悪いと印象がよくないばかりか、肩や首のこり、腰痛、眼精疲労の原因になることもあります。よい立ち方のポイントは、横から見て、耳、肩、腰骨の外側、外側のくるぶしの4点が一直線に並んでいること。鏡に映すか写真を撮ってもらって、確認してみましょう。おなかやお尻を突き出したり、必要以上に胸をはったりしないように注意してください。

●骨盤を立てて座る
 着席しているときは、猫背になったり、背もたれにもたれかかったりしないこと。特にパソコン作業を続けていると、首が前に出て、背中が丸まり、首などに負担がかかってしまいます。正しい座り姿勢は、頭、首、骨盤が一直線になっている状態。へそ下の高さにある前後の筋肉を意識して、骨盤を立てるイメージで座るのがコツです。最初はきつく感じるかもしれませんが、継続することで骨盤周辺のインナーマッスルが鍛えられて、正しい姿勢が取りやすくなります。
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交通事故による辛い症状は京成津田沼整骨院にお任せ下さい

 2017-03-28
 交通事故の自賠責保険からの怪我の慰謝料は、通院期間に1日に対して4,200円の定額と決まっています。
 ただし交通事故の自賠責からの怪我に対する支払いは上限が120万までと決められていますので、、120万を超える部分については自賠責からは支払われません。
この場合は保険会社は自賠責の基準で交通事故の慰謝料計算を行いません。
http://kts-21.com/
TEL047-454-9388
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春のマダイ

 2017-03-27
春のマダイ

●栄養豊富で胃腸に優しい
 鯛は古くから食べられてきた魚です。鯛と名のつく魚は200種以上といわれますが、タイ科の魚はマダイやクロダイなど10種類ほど。一般に鯛といえばマダイを指します。アミノ酸のバランスが良いタンパク質を多く含み、肝臓の強化に役立つタウリンも豊富。糖質の代謝を促進するビタミンB1や悪玉コレステロールを抑えるとされるナイアシンも取ることができます。消化吸収が良いので、小さな子どもや胃腸が弱っているときの食事におすすめです。

●脂が乗っておいしい時季
 マダイは冬から春にかけてが旬。脂が乗っておいしく、メスの体はきれいな桜色になることから「桜鯛」として珍重されています。一尾まるごと購入する場合は、目が澄んでいて、えらが鮮やかな赤色をしているもの、切り身の場合は血合い鮮やかな赤色で、身に透明感があるものを選んでください。うま味成分がな魚なので、刺身、塩焼き、煮付け、カルパッチョなど、さまざまな料理でおいしく食べられます。頭はかぶと煮、中骨は潮(うしお)汁に使うなど、余すことなく利用して旬のおいしさを味わいましょう。
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腰痛には運動?!

 2017-03-25


●姿勢・動作に気をつける
 腰痛に悩んでいる人は多く、その約85%は原因不明ともいわれています。以前は、安静が有効とされていましたが、最近は姿勢や動作に気をつけるとともに、体を動かして筋肉をつけることが痛みの軽減や再発予防につながることがわかってきました。日常生活で注意したいのは、中腰、前かがみといった不自然な姿勢や、不意に腰をひねるなどの急な動作。デスクワークの合間にはストレッチを行い、長時間同じ姿勢をとらないようにしましょう。

●深部の筋肉(インナーマッスル)を鍛える
 腰痛の予防・改善のためには、腰に負担がかかりにくい水中ウォーキングやヨガなどの運動がおすすめです。また、体の深部にある腹筋や背筋を鍛えるトレーニングも効果的です。一例をご紹介します。
1. あおむけに寝て、膝を立てる(足は肩幅程度に広げる)。
2. 息をゆっくりと吸いこんで、おなかをふくらませる。肩や胸に力が入らないように。
3. 息をゆっくり吐いて、おなかを引き締める。
4. 3の状態で浅い呼吸を続ける。
 痛みが激しいときは避け、1日10回を目安に、無理のない範囲で行いましょう。
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スポーツ外傷は習志野市にある京成津田沼整骨院にお越しください

 2017-03-20
スポーツによるするものだけではなく日常生活でも、腱、靭帯あるいはその付着部、関節軟骨をはじめとする関節構成体、さらには骨組織などに繰り返し負荷が加わることにより、これらの組織やその周囲に炎症が生じたり、組織自体の変性や損傷を及ぼします。
大事な試合まで何とか動けるようにしたい、テーピング固定してほしい方やスポーツのパフォーマンスを上げたいなど、当院に相談してください!お一人一人に合わせて対応させていただきます。


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